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【結婚式での受付マナー】ご祝儀は正しい色の袱紗に入れてお持ちします。

結婚式にゲストとして出席する場合は、会場に到着したら、まずは受付を済ませましょう。

受付では持参したご祝儀をお渡しして、芳名帳に記入するか、ゲストカードを提出します。

では、ご祝儀はどのようにお渡しすれば良いかご存知ですか?

バッグからご祝儀を取り出して、そのままお渡しすればよいのでしょうか?

片手でご祝儀をお渡ししつつ、芳名帳に記入しても大丈夫なのでしょうか。

それとも、きちんとした作法があるのでしょうか?

結婚式にご出席が決まったら、ご祝儀の渡し方もチェックしておいて、受付でもマナーに沿った振舞いができれば素敵ですね。

本日の記事では、ご祝儀に欠かせない袱紗についてご紹介いたしますが、気になるご祝儀の渡し方につきましては、こちらの記事でご紹介しておりますので、ぜひご覧になってみてくださいね。

結婚式でのご祝儀の渡し方をご紹介します。

 

 

ご祝儀袋は袱紗に包んでから、バッグに入れて持参します。

ご祝儀袋は、必ず上の写真のように袱紗に包んでからバッグに入れておきましょう。

バッグからご祝儀袋のまま取り出すのはマナー違反とされています。

また、袱紗に包まずにバッグにしまってしまうと、ご祝儀袋が汚れたり、破れたりすることもあります。

袱紗はご祝儀袋が汚れたり、破れたりするのを防いてくれる役割もあるのです。

 

結婚式で使える袱紗と、使えない袱紗があります。

ところで結婚式で使える袱紗は色が決まっています。

オレンジや赤などの暖色系のものか、紫色のものとなりますのでご注意ください。

緑やグレーなどの寒色系のものは弔事用となりますので、結婚式ではご使用になれません。

ちなみに紫色の袱紗は慶弔のどちらの行事にも使用できますので、1つ持っておくと便利です。

 

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加筆修正:2020年11月22日(初回投稿:2019年3月19日)